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ラピスラズリの勾玉
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![]() 長さ 30mm:厚さ 10 mm |
ラピスラズリはペルシャ語で「青い石」を意味します。
その名の通り、美しい青い石であり
日本においても仏教とともに瑠璃(るり)の名前で伝来し
仏教の無量寿経においても七宝のひとつに数えられ
昔から「宝の石」とされてきました。
そのパワーは、古来、あらゆる願いをかなえると言われますが
ニューエイジの間では、自分を理解する手助け、そして、その理解に基づいた
正しい自己表現を助けてくれる石とされています。
まが玉は胎児を模した形状だと言われています。
穴の部分を目と考えれば、何となくそう見えてきませんか?
まが玉には先祖の霊が宿り
持ち主を守るとされています。
また、皇室に伝わる三種の神器のひとつもまが玉です。
そんな心強いお守りを、持ち歩くのにピッタリな小さなサイズに仕上げました。
いつもポケットに忍ばせておけば、不安に襲われたときも
心強い支えになってくれるでしょう。
革ひもをご利用になると、ペンダントとしてもご愛用いただけます。